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賃貸でも壁を傷つけない!ポスターフレームの飾り方7選【専門店が解説】

「賃貸だからポスターフレームを壁に飾れない…」


「壁に穴を開けたら退去時に費用を請求されるかも…」


このように悩んでいませんか?


実は、賃貸でもポスターフレームを壁に飾る方法はたくさんあります。しかも100均で手に入るグッズだけで実現できる方法もあるので、コストも最小限に抑えられます。


当記事では、ポスターフレーム専門店として年間数万点のフレームを扱ってきた当店が、賃貸でも安心して使える飾り方を7つ、それぞれのメリット・デメリットとあわせてわかりやすく解説します。


記事の後半では「どのフレームを選べば賃貸で飾りやすいか」というフレーム選びのポイントもご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。


  1. そもそも賃貸でポスターフレームを飾っても大丈夫?原状回復のルールを確認
  2. 【方法1】粘着タブ(コマンドタブ)で壁掛けする
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  3. 【方法2】粘着フック(コマンドフック)で壁掛けする
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  4. 【方法3】マスキングテープ+ネオジム磁石で固定する
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  5. 【方法4】極細ピン(ニンジャピン等)で壁掛けする
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  6. 【方法5】壁に立てかけて床置きする
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  7. 【方法6】イーゼルに置いて飾る
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  8. 【方法7】ピクチャーレール・ワイヤーネットを活用する
    1. 概要と手順
    2. メリット
    3. デメリット
    4. 専門店からのアドバイス
  9. 【比較表】7つの飾り方の特徴を一覧で確認
  10. 賃貸で飾りやすい!ポスターフレーム選びの3つのポイント
    1. ポイント1:軽量なアルミフレームを選ぶ
    2. ポイント2:前面板はアクリル(PET)を選ぶ
    3. ポイント3:吊り紐付きのフレームを選ぶ
  11. 飾り方をもっとおしゃれに!レイアウトのコツ3選
    1. コツ1:目線の高さに合わせる
    2. コツ2:複数枚を飾るときはフレームの色を統一する
    3. コツ3:壁の色とフレームの色でコントラストをつける
  12. ポスターフレームの飾り方に関するよくある質問
    1. Q. 賃貸の壁にポスターフレームを飾って退去時に費用を請求されることはありますか?
    2. Q. 大型のポスターフレーム(A1・B1以上)を賃貸で壁掛けするにはどの方法がベストですか?
    3. Q. 100均のフレームと専門店のフレームでは何が違いますか?
    4. Q. ポスターフレームに入れるとポスターの日焼け・色あせは防げますか?
    5. Q. ポスターのサイズがわからない場合はどうすればいいですか?
  13. まとめ:賃貸でもポスターフレームは自由に楽しめる

そもそも賃貸でポスターフレームを飾っても大丈夫?原状回復のルールを確認

賃貸でポスターフレームを飾る際の原状回復ルール

飾り方の紹介に入る前に、「そもそも賃貸の壁に何かを取り付けて大丈夫なのか」という点を整理しておきましょう。


国土交通省が公表している「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」によると、画鋲やピン程度の小さな穴は「通常の使用」の範囲内とされています。


つまり、画鋲で空けた程度の穴であれば、基本的に借主の負担で修繕する必要はありません。


ただし、以下の点には注意が必要です。


・ネジや大きな釘で空けた穴は「通常の使用を超える」と判断される場合がある


・契約書に「画鋲も不可」と記載されている物件もある


・穴の数が多すぎると問題になるケースもある


こうした背景から、できるだけ壁に穴を開けない方法でポスターフレームを飾るのが安心です。


以下で紹介する7つの方法は、いずれも壁へのダメージを最小限に抑えられるものばかりです。


【方法1】粘着タブ(コマンドタブ)で壁掛けする

概要と手順

3M社の「コマンドタブ」に代表される貼って剥がせる粘着タブを使い、ポスターフレームを壁に直接貼り付ける方法です。


手順はとてもシンプルで、フレーム裏面の四隅にタブを貼り付け、壁にしっかり押し当てるだけです。


取り外すときはタブの引っ張りしろを壁と平行にゆっくり引き伸ばせば、壁を傷つけずにきれいに剥がすことができます。


メリット

・壁に穴が一切開かない


・剥がした跡が残りにくい


・設置も取り外しも簡単


デメリット

・耐荷重に限りがある(製品によるが1〜2kg程度)


・凹凸のある壁紙では粘着力が弱まることがある


・大型フレーム(A1以上)には不向き


専門店からのアドバイス

コマンドタブでフレームを飾る場合、最も大切なのは「フレームの軽さ」です。


アルミフレームであればA2サイズでも500g前後のものが多いため、粘着タブの耐荷重を超えずに安心して飾ることができます。


一方、木製フレームやガラス板が入ったフレームは重量があるため、この方法にはあまり適していません。


【方法2】粘着フック(コマンドフック)で壁掛けする

概要と手順

先ほどの粘着タブと同じ3Mのシリーズから出ている「コマンドフック」を使い、フレーム裏面の吊り紐をフックに引っ掛けて飾る方法です。


フレーム付属の吊り紐をフック部分に掛けるだけなので、位置の微調整もしやすく、従来の壁掛けフレームと同じ感覚で使えます。


メリット

・壁に穴が開かない


・フレームの取り外しや交換が楽


・通常の壁掛けと同じ見た目になる


デメリット

・製品によって耐荷重が異なる(購入前に要確認)


・高温多湿な場所では粘着力が落ちやすい


・壁紙の種類によっては使用できない場合がある


専門店からのアドバイス

コマンドフックを使う場合はフレームに吊り紐が付属しているかを必ず確認しましょう。


当店で取り扱っているアルミフレームの多くには吊り紐が付属していますので、届いたその日からすぐに壁掛けが可能です。


耐荷重が2kg以上のフックを選べば、A1サイズのアルミフレームにも対応できます。


>>吊り紐付きで人気のシェイプフレームを見る


【方法3】マスキングテープ+ネオジム磁石で固定する

概要と手順

100均でも手に入るマスキングテープとネオジム磁石を組み合わせた、コストパフォーマンス抜群の飾り方です。


手順は次のとおりです。


1. 壁の4箇所にマスキングテープを小さく貼る


2. マスキングテープの上にネオジム磁石を粘着テープで固定する


3. フレーム裏面の対応する位置にもネオジム磁石を貼り付ける


4. 磁石同士の力でフレームを壁に固定する


マスキングテープを下地に使うことで、壁紙に直接テープや磁石を貼らずに済みます。


メリット

・材料費が非常に安い(すべて100均で揃う)


・壁に穴が開かない


・何度でも貼り直しが可能


デメリット

・磁石の位置合わせにやや手間がかかる


・重いフレームには不向き


・小さなお子さんやペットがいる場合は磁石の誤飲に注意


専門店からのアドバイス

この方法はA4〜B3サイズ程度の軽量なアルミフレームに最適です。


ネオジム磁石は小さくても強力ですが、A1以上の大型フレームには磁力が足りない可能性があります。


大型ポスターの場合は、次に紹介する極細ピンや壁に立てかける方法がおすすめです。


>>A4サイズのポスターフレームを見る


【方法4】極細ピン(ニンジャピン等)で壁掛けする

概要と手順

「壁掛けしたいけれど、粘着系は信頼性が心配…」という方におすすめなのが、針が極端に細い壁掛け用ピンです。


「ニンジャピン」などの商品が有名で、通常の画鋲に比べてピンの断面がV字型やL字型になっており、抜いた跡がほとんど目立ちません。


壁にピンを刺し、フレームの吊り紐を掛けるだけで設置完了です。


メリット

・抜いた穴がほぼ見えない


・粘着系よりも安定感がある


・A1サイズ以上の大型フレームにも対応しやすい


デメリット

・コンクリート壁には使用できない


・厳密には小さな穴が開く


・石膏ボードの壁でないと使えない


専門店からのアドバイス

極細ピンは石膏ボードの壁(一般的な賃貸で最も多いタイプ)に最適です。


壁を軽くノックして軽い音がすれば石膏ボードの可能性が高いです。


耐荷重が大きい3本釘タイプのフックと組み合わせれば、A0・B0サイズのような大型ポスターフレームもしっかり壁掛けできます。


>>A0サイズの大型ポスターフレームを見る


【方法5】壁に立てかけて床置きする

概要と手順

工具もグッズも一切不要で、フレームを壁に立てかけるだけというシンプルな方法です。


海外のインテリア雑誌やおしゃれなカフェでもよく見かけるスタイルで、大型のポスターフレームほど存在感が出て様になります。


メリット

・壁に一切のダメージがない


・道具不要で設置がとにかく簡単


・気分に合わせて場所を変えられる


・こなれたおしゃれ感が出る


デメリット

・床面積を使う


・掃除のときに移動が必要


・地震で倒れる可能性がある


・複数枚の壁面レイアウトには不向き


専門店からのアドバイス

立てかけスタイルは、A1サイズ(594×841mm)以上の大型フレームが特に映えます。


壁との角度は10〜15度程度に抑えると安定しやすく、見た目もきれいです。


小さなお子さんがいるご家庭では、滑り止めシートを下に敷くと安心です。


また、異なるサイズのフレームを2〜3枚重ねて立てかけると、ギャラリーのような雰囲気を演出できます。


>>A1サイズのポスターフレームを見る


【方法6】イーゼルに置いて飾る

概要と手順

卓上または床置きのイーゼル(絵画用スタンド)にポスターフレームを乗せて飾る方法です。


100均のダイソーやセリアでも小型のイーゼルが手に入るため、気軽にお試しいただけます。


メリット

・壁にまったく触れない


・アート作品のような高級感が出る


・配置替えが自在


デメリット

・置く場所(棚やテーブル等)が必要


・大型フレームには大型のイーゼルが必要


・イーゼル自体の費用がかかる


専門店からのアドバイス

イーゼルはA4〜A3サイズ程度のフレームと相性が抜群です。


玄関やリビングのちょっとしたスペースに置くだけで、まるでギャラリーのような空間を作ることができます。


当店ではフレームだけでなくイーゼルも取り扱っておりますので、セットでご検討いただくのもおすすめです。


>>ボード・イーゼルのラインナップを見る


【方法7】ピクチャーレール・ワイヤーネットを活用する

概要と手順

やや上級者向けですが、ピクチャーレールやワイヤーネットを壁面に設置し、そこにフレームを吊るす方法もあります。


ピクチャーレールがもともと設置されているマンションであれば、追加の工事なしでフレームを自由に吊り下げることができます。


ワイヤーネットの場合は、粘着フックで壁面に固定し、クリップやS字フックでフレームを掛けます。


メリット

・複数のフレームを自由にレイアウトできる


・レイアウト変更が手軽


・耐荷重が高い(ピクチャーレールの場合)


デメリット

・ピクチャーレールがない場合は設置作業が必要


・ワイヤーネットはインテリアの雰囲気を選ぶ


・初期費用がやや高い


専門店からのアドバイス

入居前にピクチャーレールの有無を確認しておくと、飾り方の選択肢が大きく広がります。


最近の分譲マンションでは最初から設置されているケースも増えています。


ワイヤーネットを使う場合は、フレームだけでなくドライフラワーや小物と組み合わせると、より華やかなインテリアコーナーが作れます。


【比較表】7つの飾り方の特徴を一覧で確認

ここまでご紹介した7つの方法を、一覧表にまとめました。ご自身の環境に合う方法をお選びください。


方法 壁の穴 対応サイズ目安 コスト おすすめ度
①粘着タブ なし A4〜A2 約300〜600円 ★★★★★
②粘着フック なし A4〜A1 約300〜800円 ★★★★★
③マステ+磁石 なし A4〜B3 約200〜400円 ★★★★☆
④極細ピン 極小 A4〜B0 約300〜500円 ★★★★☆
⑤立てかけ なし A2〜B0 0円 ★★★★☆
⑥イーゼル なし A4〜A2 約100〜3,000円 ★★★☆☆
⑦ピクチャーレール等 なし〜極小 全サイズ対応 約1,000〜5,000円 ★★★☆☆

賃貸で飾りやすい!ポスターフレーム選びの3つのポイント

飾り方と同じくらい重要なのが、フレーム自体の選び方です。


賃貸で飾ることを前提にした場合、以下の3つのポイントを押さえるとよいでしょう。


ポイント1:軽量なアルミフレームを選ぶ

賃貸で壁掛けする場合、フレームの重量は非常に重要です。


アルミフレームは木製フレームに比べて大幅に軽いため、粘着タブやコマンドフックでも安心して壁掛けできます。


たとえば、A2サイズのアルミフレームであれば500g前後、A1サイズでも800g前後が一般的です。


木製フレームの場合は同じサイズで1.5〜2倍程度の重さになることもあるため、賃貸にはアルミフレームが適しています。


>>軽量で賃貸にも使いやすいアルミフレームを見る


ポイント2:前面板はアクリル(PET)を選ぶ

フレームの前面板(ポスターを覆う透明な板)には、ガラスとアクリル(PET樹脂)の2種類があります。


賃貸での使用にはアクリル(PET)板のフレームが断然おすすめです。


ガラスに比べて大幅に軽量で、万が一落下した場合もガラスのように飛散する心配がありません。


当店のフレームはほぼすべてPET板を採用しているので、安心してお使いいただけます。


ポイント3:吊り紐付きのフレームを選ぶ

壁掛けで飾る場合は、吊り紐が付属しているフレームを選ぶと、別途紐を用意する手間が省けます。


コマンドフックや極細ピンと組み合わせれば、届いたその日からすぐに壁掛けが可能です。


当店のアルミフレームには吊り紐が付属しているものが多数ございます。


商品ページで付属品をご確認のうえ、お選びください。


>>吊り紐付きの人気アルミフレーム「シェイプ」を見る


飾り方をもっとおしゃれに!レイアウトのコツ3選

せっかくポスターフレームを飾るなら、見た目にもこだわりたいですよね。


ここでは、誰でも簡単に実践できるレイアウトのコツを3つご紹介します。


コツ1:目線の高さに合わせる

壁掛けする場合、ポスターの中心が床から140〜150cm程度の高さになるように設置すると、自然と目に入りやすくバランスの良い配置になります。


これは美術館やギャラリーでも使われている基本的なルールです。


コツ2:複数枚を飾るときはフレームの色を統一する

2枚以上のポスターフレームを並べて飾る場合は、フレームの色や素材を揃えると一体感が生まれます。


ポスターの内容やテイストが違っても、フレームを統一するだけでまとまった印象になります。


フレーム同士の間隔は3〜5cm程度が理想的です。


あらかじめ床に並べてバランスを確認してから壁に設置すると、失敗しにくくなります。


コツ3:壁の色とフレームの色でコントラストをつける

白い壁には黒やダークブラウンのフレーム、濃い色の壁にはシルバーや白のフレームというように、壁とフレームのコントラストを意識するとポスターがぐっと引き立ちます。


逆に、壁と同系色のフレームを選ぶとフレームが溶け込み、ポスターの内容だけが浮き上がるような見え方になります。


どちらが好みかで使い分けてみてください。


フレームのカラーバリエーションが気になる方は、以下のページもご参考ください。


>>カラーからポスターフレームを選ぶ


ポスターフレームの飾り方に関するよくある質問

Q. 賃貸の壁にポスターフレームを飾って退去時に費用を請求されることはありますか?

国土交通省のガイドラインでは、画鋲程度の小さな穴は通常使用の範囲とされており、原則として借主負担にはなりません。


ただし、ネジや大きな釘の穴は修繕費を請求される可能性があるため、この記事で紹介した穴を開けない方法や極細ピンの使用をおすすめします。


なお、契約内容によって異なる場合もあるため、不安な場合は管理会社や大家さんに確認しましょう。


Q. 大型のポスターフレーム(A1・B1以上)を賃貸で壁掛けするにはどの方法がベストですか?

A1・B1サイズ以上の場合は、耐荷重2kg以上のコマンドフックを使うか、石膏ボード用の極細ピンフック(3本釘タイプ)が安定します。


粘着タブ単体では耐荷重が不安なので、フックとの併用がおすすめです。


もしくは、壁掛けにこだわらず「壁に立てかける」スタイルも大型フレームには非常に向いています。


>>特大・大型のポスターフレームについて詳しく見る


Q. 100均のフレームと専門店のフレームでは何が違いますか?

100均のフレームは手軽に試せる反面、フレームの歪みやサイズの誤差が出やすい傾向があります。


また、前面板の透明度やUVカット性能にも差があります。


大切なポスターを長期間きれいに飾りたい場合や、A2サイズ以上の大きなポスターを飾る場合は、専門店のフレームのほうが品質面・耐久性で安心です。


>>100均ダイソーのポスターフレームとの違いを詳しく見る


Q. ポスターフレームに入れるとポスターの日焼け・色あせは防げますか?

フレームに入れるだけでもポスターの劣化を遅らせる効果があります。


特にUVカット機能のあるPET板を使用したフレームであれば、紫外線による色あせを大幅に軽減できます。


ただし、直射日光が長時間当たる場所は避けるようにしましょう。


Q. ポスターのサイズがわからない場合はどうすればいいですか?

ポスターの縦と横の長さをメジャーで測り、最も近い規格サイズを確認しましょう。


ポスターの一般的なサイズについては、以下のコラムで詳しく解説しています。


>>ポスターの大きさについて詳しく知る


もし規格サイズに合わないポスターをお持ちの場合は、1mm単位で特注サイズのフレームをお作りすることも可能です。


>>特注サイズのポスターフレームを注文する


まとめ:賃貸でもポスターフレームは自由に楽しめる

今回ご紹介した7つの方法をまとめると、次のようになります。


・粘着タブ…穴なし・手軽・小〜中型フレーム向き


・粘着フック…穴なし・安定感あり・中〜大型にも対応


・マステ+磁石…穴なし・最安・小〜中型向き


・極細ピン…穴がほぼ見えない・大型にも対応


・立てかけ…穴なし・道具不要・大型で映える


・イーゼル…穴なし・アート感が出る


・ピクチャーレール等…自由度が高い・複数枚向き


「賃貸だからポスターを飾れない」と思っていた方も、これだけの選択肢があればきっと自分に合った方法が見つかるはずです。


そして、賃貸で飾りやすいフレーム選びのポイントは「軽量アルミフレーム」「PET板」「吊り紐付き」の3つです。


この条件を満たすフレームを選べば、どの飾り方とも相性よく使えます。


当店では、賃貸でも使いやすい軽量アルミフレームを各サイズ豊富に取り揃えております。


サイズ選びに迷ったら、サイズから探すページもぜひご活用ください。


>>サイズからポスターフレームを探す


お気に入りのポスターを、ぜひフレームに入れて飾ってみてくださいね。


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